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ドキュメント「食の思い出~心のひきだしをあける~」予告編
【掲示】全景

今年の私の目玉商品(?)
栄養教諭のヨシミ先生と組んで育て上げた実践
名前はあれこれ考えて

「食の思い出~心のひきだしをあける~」に決定したのは
まだ春先のことでした。

この掲示は、1月に本校で行われた実践発表の折りに
他にも興味を持ってくださっている栄養教諭や栄養職員の方々が
少しでもイメージしてくださる手助けになればいいなと思って作りました。

【掲示】四季の素材


ブログでは、その様子を少し皆さんにも見ていただこうかなと思い
パーツに分けて、少しずつアップしたいと思います。

自分の所属する2年生は4クラスあるので
「四季にぴったりだわ~」と思い立ち
一クラスずつ、1シーズンをめどに授業を組み立てる計画にしました。

やっぱり初めてのことにおつきあいいただくのは我がクラス
かわいい面々にお手伝いいただき
5月の授業参観の時に「春バージョン」として行いました。
後ろにズラリと並ぶお母さん方にもヨシミ先生突撃インタビュー

「今年からタケノコはおばあちゃんからバトンタッチして
 私がたくことになりました~」っていうお母さんもいました。
クラスのみんなはいつもみられる一方の授業参観だけど
このときは、にこにこと自分のお母さんが何を言うか興味ありありで
みつめていましたよ。かわいいの~中学生。

その後、「夏」「秋」と進んだところで
授業を公開してほしいという依頼があり
その公開日が11月だった関係で「晩秋・初冬」を入れました。
そして、またしても登場の我がクラス
いつもいつも担任の緊張をほぐしてくれるかわいい我が子たちです。

今のところ来週あたりから始める予定の「冬・早春」を残すのみとなりました。
このクラスが終わったら、とりあげた食材を一挙に公開してみたいと思っています。

【掲示】授業の流れ

栄養教諭のヨシミ先生に加えて、「秋」バージョンからは図書館司書のナオコ先生も登場
初回導入の授業で、中学生が読みそうな小説の中から
印象的な食の場面が登場するものをブックトークしてくださり
ご本人の食にまつわる想い出も語ってくださいました。
本を介して、彼らの想い出の発掘に一役かってくださっています。

このころから、ちょっと錆びていたり鍵がかかっていたような
心のひきだしが「ガタゴト」音を立て始めるのです。
みんながあれこれ頭の中で思い出している顔を見るのもとっても楽しみです。

俳句を創作する時間には、ヨシミ先生の本領発揮!!
旬の食材をただ紹介するだけでなく
皮をむいてくださったり、食べさせてくださったり
「耳をすましてごらん」って誘ってくださったり
そして、俳句を作る間も机の間をぐるぐると想い出につきあいながら
いろいろさまざまな質問に答えて生徒たちの創作のサポートを
してくださります。

俳句を創り上げたら、投句箱にいれます。
お約束は「誰にも見せてはいけません!!」ということです。

【掲示】トーナメント

最後の時間は、お待たせ「俳句トーナメント」
全員が自分がどこに登場するのか知りません。
手にするのは、赤と青のジャッジカード

トーナメント表を貼ると素直な彼らは
「先生!これかっこいい!!!」と大はしゃぎしてくれます。
ただ、机でぼんやり俳句鑑賞したり、
作っても掲示するだけでは気合いがいまいちの彼らも
勝負がかかると俄然燃えます。

半数が一回戦でまけるのですが、それでも
負けたときに作者を明かし、私の好きだった点や分からなかったエピソードを掘り下げると
「へ~」とか「ほ~」とかみんなの声も自然に出ます。

「ハイ、判定をどうぞ!!」と言ったら
迷っていてもどちらかの札をあげなくてはなりません。
一票差なんてことも結構あります。
判定にはヨシミ先生もナオコ先生も加わってくださり
みんなで作っている空間・雰囲気が楽しいひとときです。

【掲示】まとめ

トーナメントがすべて終了し首席と次席の作者には
勝利者インタビューをしたりします。
その後、一面に貼られた短冊を対象に
途中で破れた俳句でも自分の大好きだった一句に
「ここが好きだったよ」「ここに共感したよ」というほめ言葉を贈ります。
これがまた不思議なことに首席に一番たくさんコメントが集まるとは限りません。
そして、誰か一人からでもコメントが寄せられると生徒たちは嬉しくてたまらないようです。

すべてが終えて取り組みを振り返って書かれた感想には
国語の俳句の授業としての効果はもちろん
食にはたくさんの想い出があり、食べるということをあらためて考え直す
大切なきっかけを作ることができたと実感できる感想が寄せられ
私たちも心が温まります。

ヨシミ先生いわく、「押しつけていない食育に成功した」と実感する瞬間です。

もちろん中学校2年生として学ぶべき教材もすべてこなしながらの取り組みですので
いつもいつもこういう授業だけをしているわけではありませんが
国語の苦手な生徒も「国語って楽しいな」って思ってくれるきっかけを
授業のあちこちに宝探しの用意していたいと思っている私にとって
私の方が大きな宝物をもらっている授業実践になりました。

ヨシミ先生は県内にも数人しかいない栄養教諭さんなので
あちこちの学校に異動されてしまうと思うけれど
「いつでも呼んでね。また一緒にこの授業しましょう」って言ってくださっています。
私にとっては、教師生活の中でまた一つ大きな宝物を手に入れた今年です。

5月の日記に「夏」編として初めて授業をしたときの日記があります。
興味を持っていただけた方はどうぞ合わせてお読みください。
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【2009/01/31 19:47】 | 未分類 | コメント(10) |
阪神・淡路大震災に学ぶ 2009
【震災学習】昼の月

2009年1月17日 午前5時46分
前代未聞の大地震が起きてから、15年目の朝を迎えた。

1995年1月
私が大学院を修了するための修士論文と格闘している時に
あの大きな地震は阪神地区を襲った。

この年の1月はほとんど布団で寝た記憶がない。
布団に入ってぐっすり眠ってしまったら、提出期限に間に合わないくらい
ぎりぎりになってもできていない論文
1995年、平成7年の1月は小さな炬燵の上に資料を広げ
論文が一段落したら、ごろりと横になり少し眠り、また書き続ける
そんな日々を送っていたときのことだった。

あの年の4月から私は教壇に立ち
高校生や中学生と暮らしてきた。
そして、担任するクラスを持つようになった頃から
この阪神・淡路大震災のことを生徒に伝えはじめた。

特に、現高校2年生の生徒たちと中学3年の時にいった修学旅行は
遊びに行くだけが修学旅行ではない
神戸の町へ学びに行こう!と学年の先生たちも賛同し
しっかりと事前授業をしたりもした。
(そのときのことは旧ブログに掲載しています。)

今、私が担当している学年は中学校2年生
平成6年~7年に生まれた生徒たちだ。
つまり、この震災が起こったときにはまだ生まれて間もない赤ん坊か
もしくは、もうすぐ生まれてくる胎児だった子供たちだ。

この生徒たちにこの震災の話を伝えていくにあたって
私が自分自身の心に問い直し続けていくことが多くなった。

「私はなぜ、この阪神・淡路大震災のことを生徒に伝えているのか」また
「そこで、伝えたいことは一体なんなのか」ということだ。
ただ、地震の怖さや被害の大きさだけを伝えるのでは意味がない。
生徒たちは、「体験していないから分からない」という。
それは、当然だ。
しかも、いつどこでおこってもおかしくない地震列島日本。

この震災は過去のことになりつつあると感じている。
しかし、そんな時だからこそ真剣に何を伝えたいかを明確にして
次の世代へ伝えたいことを自分自身の中に問い直してみた。

私が教育を仕事にするなかで生徒に伝えたいことは何か?

それは「命」なのだ

「生」を語るにしろ「死」を語るにしろ「国語」を学ぶにしろ
すべては、「命」につながっているのだ。

今年、初めて自分の担任するクラスではなく
すべてのクラスから編成される総合の時間にこの震災の学習をした。
「人権・福祉」という領域を私は担当している。
その分野を学びたいと集まった生徒45人と
毎週数時間の授業を共に過ごしている。

4500人以上の方が亡くなったこと
君たちの先輩は修学旅行でUSJではなく「人と防災未来センター」へ全員で行ったこと。
被災した私の友達(マロンさんのことなんです)に伝えたいことは何ですかと聞いたら
「命の重さ」と「人のつながり・温かさ」と教えてくれたこと
また、3年前に石川に住みながら神戸大学の息子さんをなくされた方に
この場所に来てもらって、話をしてもらった内容などを語った。
(そのときにお話してくださった今さんの手記は昨年掲載しました。)

また、同じ町内に住んでいた妹の同級生が神戸からパジャマで帰ってきたこと。
朝、地震があったのでパジャマで必死に脱出。
アパートがつぶれたため必死に実家をめざした。
神戸から電車の通っているところまでその姿で歩き
大阪駅を目指す途中で、富山に帰るOLのお姉さんと知り合う。
無一文で逃げた彼女に
「私が二人分の切符を買うから一緒にサンダーバードに乗って帰ろう」って
お金を出してくれた人がいて、帰って来れたこと。
石川にパジャマで帰ってきたと聞いて、私たちがすごく地震を身近に感じたこと

また、当時神戸のデパートに勤めていた私の友人がかなり早い段階で
壁のないデパートが再開したことを教えてくれた。
なんで、みんな大変なときにオープンするの?と聞いたら
「安心するでしょう?」って笑って教えてくれたこと

当時、本校の図書室に数冊入れてもらった
この震災に関わる本があるからと紹介したりもした。

最後に、だんだんと記憶が薄れていく中で
なぜ私がこの話をみんなに伝え続けるかも話をした。
それは
残念だったねとか大変だったねというだけではなく
その中から復興してきた町を見て欲しいこと
ただ楽しい、素敵とみるだけではなく
しっかりと自分の目で見てきて欲しいこと
そして、そこでどんな災害があったか知って訪れてほしいこと

また、この大きな地震が私たちに残した教訓や教えを
しっかりと受け止めてほしいとしめくくった。

2009年1月17日
NHKスペシャルであの日からどんなことが課題となっていたかを
検証し放送した。
学校の社会にも通じると思った。
マロンさんから当時借りたたくさんの資料の中に
避難所の中には自治活動を自発的に行った場所が数カ所あったと記載があった。
マロンさん一家がいた避難所がその自治活動をおこなった避難所だった。
ご主人が近所の仲間とその組織を創り上げていたようだった。
その当時、マロンさんのご主人ってすごいな~と読んでいた資料。
そのことが今年、頭をよぎった。

学校がだんだんと人任せになっていっている。
それを救うのは、やっぱり当事者の自治力なのかも知れないと。
震災のこととは少しずれるように思われるかも知れないが
今年、あらためて考え直した「なにを生徒たちに伝えたいのか」の答えに
一歩近づいた気がする。
そして、4500人あまりの命が亡くなったあの大きな地震から
今年学んだことなのです。

続きは、この授業の後に生徒が書いた感想の中からの抜粋です。
長くなりますが、よかったら読んでみてください。

【震災学習】寒椿


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【2009/01/19 00:11】 | 未分類 | コメント(6) |
海人君とゆいちゃんそして子供たち
二人の穏やかな笑顔を見てください。

ゆいちゃん(08’816)

数年来、私の大切なお友達でいてくれていると思っているゆいちゃん
娘ひろっちはゆいちゃんに会うと嬉しくなるよと言っています。

【海人君】ほほえみ

mizuhoディレクターが何度も映像で描いて
私たちに教えてくれた海人君
ひろっちはお風呂で「海人君笑ってくれたね」とお話してくれました。
満面笑顔のひろっちのこと覚えていてくれているといいね。


二人は、お母さんを中心とした家族の手で命が守られています。

今日は、海人君のご自宅にお邪魔しました。
数ヶ月前にmizuhoさんの番組を学校でみんなと観て
海人君にお手紙を書いていました。
「いつか私たちの学校に来てください」と中学生が呼びかけていました。
その前に一度私がお会いしたいと思っていた願いを
mizuhoさんがかなえてくださいました。

【海人君】お母さんと

お母さんは地域の小・中学校に海人君を入学させたいと
家族で力を合わせてがんばられたとお話されていました。
小学校2年までは一緒に学校に通い、
「でも、とてもおもしろかったのよ~」ってお話してくださいました。

お兄ちゃんと弟君がいる3人兄弟

今日は身体に力が入っちゃって
足もピンとなっちゃうのよね・・・・力抜いてね~と
海人君を抱きながら私たちといろんなお話をしてくださいました。

TVでは、学校から心が離れかけている中学生たちが
海人くんのそばで深呼吸して帰っていく様子が描かれていました。
私も今日、海人君と初めて会って
そして、声をたてて笑う海人君その笑顔に触れて
「これはたまらない!!また会いたくなるわ~」って思いましたよ。

ひろっちや一緒に行ったたっくんが何かいたずらをすると
目をまん丸にして驚く海人君
目をぱちくりしていましたね。
で、またけたけた笑って・・・・。

【海人君】たくちゃん作品

ゆいちゃんもそうね。
ゆいちゃんのそばでみんながくつろぎ、パワーを得て帰っていく。

海人君のお母さんにゆいちゃんのことをお話しました。
「ゆいちゃんに会いたいな~」と言われました。

加賀市と射水市
近く感じるけど、遠い距離
遠く感じるけど、誰かが力を貸せば会える距離

私、きっとゆいちゃんと海人君が会えるようにと考えはじめています。
そして、きっと会えたら二人を守っていく力が沸くなと思っています。

重度障害者を抱える家庭では、常に側に寄り添い
命をその手で守っているという毎日なんだろうなと
お二人の母の話を聞いていて思います。

ゆいちゃんのママまゆさんからお聞きしたことも
海人君のママが話してくださったことも共通点がたくさんありました。
我が子の命を守りたい。
これは、母親の一番の願いですね。
私もひろっちの命を守りたいと思うもの。

【加賀へ】チナとうさちゃん

今日、ひろっちのつれていったお人形さんたち
なんだか、ほっと息をついて帰ってきたのでした。

自分を受け入れてくれる居場所を作る
それが今の学校、社会の求めているものなんだなと
はっきり実感してきた私です。

*みなさんへお願い*
 ゆいちゃんと海人君・・・二人の母にどうぞ言葉をかけてください。
 コメントは承認形式になっています。
 言葉の花束を二人のお母さんに届けたいと思っています。

 お二人ともパソコンは得意ではないけれど
 見ることはできるといっていらっしゃいました。
 言葉はきっとお二人の力になると思いますので
 是非、よろしくお願いします。

【2009/01/12 20:15】 | 未分類 | コメント(16) |
100%の信頼
【赤ちゃん天国】母ちゃん大好き

先日、久しぶりにお会いした「にこにこ堂」のりんちゃんと愛息子の和馬君

りんちゃんのご実家に伺いました。
笑顔一番にご協力いただいた、子育て中だけど
とっても素敵な物作りをされるママさんです。

この写真はそのときに何枚も撮らせて頂いた中の一枚です。
もう、見ていて嬉しくなる一枚です。
和馬君がりんちゃんに寄せる100%の信頼
りんちゃんが和馬君大好き・かわいいって思っている雰囲気が
写真から伝わってきませんか?

中学校に勤務していると、思春期のせいもあってか
時には親の愛を疑ってしまったり、求めて求めて問題を起こす子にも
たくさん出会います。
そして、親の方でもどう愛したらいいのか?
まるでこんな頃のかわいいとただ愛おしかった時のことは
忘れてしまったかのように、我が子に要求ばかりを繰り返してしまう
すれ違いを側で見ることもあります。

ふとこんな風にお互いを信頼し合った時のあったことを思い出せればなあと
思ってしまったりもします。

りんちゃんの家にはとても素敵な空間がありました。
絵本もたくさんあって、薪ストーブがあって、眼前には白山が見えて。
【赤ちゃん天国】しばし休息

【赤ちゃん天国】白山きれい

そして、一角にはお正月飾りがしてありました。
【赤ちゃん天国】繭玉飾り

りんちゃんは倉敷で暮らしていますが
彼女がこうやって帰ってくる場所に、私が生活しているということが
とても嬉しいことだなあと思って、この日の帰りも嬉しくなりました。
しょっちゅうは会うことはできないけれど
りんちゃんの物作りの姿勢や自分の夢を実現させていこうという思いが
とても私にとっても心地よい刺激になっています。

年齢には関係なく、こうやってゆったり話せる
物作りが好きな仲間がいてくれることに感謝です。
【2009/01/10 22:29】 | 未分類 | コメント(4) |
澄んだ空気~今年もよろしくお願いします~
【新年】獅子頭

明けましておめでとうございます(今頃・・・・もう松の内も終わっていますが)
いや、寒中お見舞い申し上げますかしら?

【新年】白山さんまっしろ

初詣には毎年恒例の白山さんに家族揃って行きました。
おみくじは毎年一回。この日だけと決めています。
娘と私はまったく同じおみくじでびっくり
「精神的には穏やかにすごせる」ということでした。

我が家の玄関のお正月飾りは毎年カリテスさんで求めています。
【新年】正月花

今年は写真がイマイチですが・・・・。
竹にアレンジしてあるのですが
少しおめでたくなるように、お菓子の飾りについていた
南天の実も一緒に飾ってみました。
横にはひろっちが折ってくれた赤い折り鶴・・・白もお願いしたのですが
忘れちゃったようです。

【新年】お鏡は紅白

年末の「ケンミンショー」でも放送になっていましたが
私たちの住む地方のお鏡は紅白です。
長い間これが当たり前だとおもっていたのですが
どうやら日本列島白の二段重ねが圧倒的に多いようです。

本当は、ここにまだ干し柿やウラジロや海藻が一緒に飾られるのですが
我が家は1・5合重ねなので、そこまでしたらこぼれ落ちそうなので
代々繁栄しますようにの「橙」の代わりの葉付みかんを・・・

今年の冬休み休暇はたっぷり9連休ありました。
いつもならぎりぎりまで部活の父ちゃんも案外ゆっくりの休みでした。
年末の大掃除の前に2日ほどのんびり昼寝三昧をしてから
大掃除もどき(汗)をしたらなおさら色んな物が出てきて
大変なことになりましたが、
とりあえずスッキリさせたかったところは一部スッキリしました。

年があけたら妹家族と遊ぶのが楽しすぎてアッという間。

そんなこんなで3学期に突入してしまいました。
年賀状は年々遅くなり、今年投函したのは
1月3日でした。
でも、あの人もこの人も1年に一度のごあいさつが楽しみで
嬉しい年賀状です。

済んだ空気の中、初詣から始まった2009年丑年
今年ものんびりだとは思いますが
どうぞどうぞよろしくお願い申し上げます。


*よろしければ「ひろっちと仲間たち」にもお越しください。
【2009/01/10 20:45】 | 未分類 | コメント(6) |
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由美子流・枕草子


日々、心にとまったことを つらつらと書いております。 人と人がつながっていくような そんなブログになりますように。

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